ホノルルクッキーカンパニー にプレゼン!失敗体験談

ハワイ

私の死ぬまでにしたいことの1つ、「ホノルルクッキーカンパニーでクッキーを販売してみたい」に一歩近づいたか⁉

実はロックダウンになるかならないかの頃、メールで直接プレゼンしていたのです! こんな時だからこそ、観光が再開された時のことを考えてのことだったのですが。 結果、今回は成功しませんでしたが・・。

以下は私のプレゼン内容。 ちなみに英語で送ったので、だいたいこんな感じです。

「ホノルル クッキー カンパニーでクッキーを売ってみよう!」

企業の中には工場見学ツアーを無料で行った後、少しのお土産と割引チケットを配布するところもある。 そこで観光客特にリピーターが楽しめるアトラクションの1つとして、ホノルルクッキーカンパニーでの販売体験を提案する。

説明含めて1.5~2時間。 店員用シャツに「体験中」というマークを付けて、観光客にクッキーを勧めて販売する。 報酬はクッキー。 体験が目的なので実際の売り上げはあまり期待できないが、一定の金額以上売り上げることができた場合は、ボーナスクッキー。

ハワイには他にもクッキーカンパニーはあるけれど、日本にもファンの多いホノルルクッキーカンパニー。 更なるブランド力強化、更なるホノルルクッキーカンパニー愛を持つ顧客を獲得するために貢献できるはずである。

みたいなことを書いて送りました。

送ったことを忘れかけていた約1週間後、返事がきました。

残念ながら、現在店は閉まっていて、何人かはリモートで仕事をしている状態。

工場見学ツアーは行っていないが、工場の向かいに店があるので、そちらで購入可能である。 その住所は〇〇・・。

ということでした。

失敗の理由として考えられること

  • 私の英語での説明が足りなかった
  • 時期が悪かった(私は再開後の新しいステップと考えていたが)
  • 企画課に届かなかった?
  • 私のような希望を持つ人が少ない?
娘特派員

そんなに熱く語ってくれるけど、マミーみたいにクッキー売ることに情熱持ってる人はおらんて。

え、そうなん・・。そう言われたら、そうかもしれん。そうや。私、変態やったの忘れとった。

娘特派員

私が小さい頃から、工場見学連れて行きたがったよな。

娘との電話で、こんなにクッキーを売ってみたいと思っているのは私だけかもとハッとしたものの、今度は時期を見て日本支社にアタックしてみようかとも。 ストーカーやクレーマーと間違われないように、当分はおとなしくしているつもりです。

ホノルルクッキーカンパニーが大好きです。 でもフラれ続けたら、クッキーコーナーやビッグアイランドキャンディーズに移ってしまうかも(笑)

ホノルルクッキーカンパニーは、日本にいても通販で購入可能です。

 

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