コーヒーメーカーを新しくしたタイミングで、息子の彼女から豆のプレゼント

コーヒー

昨夜はジョージ・ベンソンを聞きながら、取扱説明書を片手に新しいコーヒーメーカーを試していたら、1時を過ぎていました。

夜はデカフェ(カフェインレスのコーヒー)でトライ。朝は普通のコーヒーでいろいろ試してみました。

新しいコーヒーメーカーはやっぱり若いわあ

以前のは約20年前に購入し、しかもとても単純な構造のもの。一方今回購入したパナソニックNC-A57は、いわば小さなおもちゃのコンビニコーヒーみたい。なんか激しいです。というか前のがお年寄りの機械だったんですね。やっぱり新しい機械は若さがあるな~。

コーヒー豆を入れて味を選ぶと、自分で豆を挽いてくれて、抽出時に粉がボコボコ踊って、終わればブザーで教えてくれる。なんか若いんです。

一部を透明にして、どんな風に抽出しているのか見てみたいです。パナソニックさん、そんなおもしろグッズ的なものがあってもいいと思いませんか?

 

コーヒーつながりで

コーヒーと言えば、つい先ほど息子の彼女からコーヒー豆が送られてきました。仙台のコーヒー店が販売している、ブラジル産とコロンビア産の豆が真空パックされたものです。

コーヒー熱が高まっている今、そろそろ豆を買わないと少なくなってきたなと思っていた今、粉ではなく豆しか買わない私に、すごくタイムリー!

そして丁寧に書かれたお手紙も同封されていました。

タイミングや私の好みに合ったことは偶然としても、こんな気を利かすことができる女性は素敵ですね。育ちがいいのかしら。私にはまねできません。息子がフラれないかと・・笑ってしまいます。頑張ってほしいです(笑)。

贈り物合戦になるのも嫌だけど、こちらからも何かおいしいものと手紙を送っておこうと思います。お中元、お歳暮、誕生日、母の日とかじゃない日にいただくプレゼントってうれしいですね。サプライズパーティーやフラッシュモブとは嫌いなタイプですけど。

なんか幸せです。

 

♪♪息子の彼女がご挨拶のお手紙をくれたお話はこちら♪♪

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